RI& KOREAN MEDICAL CLINIC
ペインクリニック
あなたの体に合わせた痛みの治療、RI&
精密な検査と1:1のオーダーメイド治療で、
筋骨格系の痛みの回復と再発管理をサポートする1:1オーダーメイド診療
RI&では、痛みのある部位と原因となる部位を合わせて分析し、鍼・薬鍼で炎症と痛みのコントロールを、チュナで関節の配列と体型のバランスの回復を助けることを目指し、統合的な治療を行います。

痛みの主な症状
頸椎椎間板ヘルニア
腰椎椎間板ヘルニア
五十肩
テニス肘
足底筋膜炎
変形性膝関節症
脊柱管狭窄症
ゴルフ肘
足関節捻挫
スマホ首(頭部前方位)
治療可能な疾患
- 頸椎部
- 頸椎椎間板ヘルニア
- 頸椎捻挫
- 神経根症
- ストレートネック・スマホ首(頭部前方位)症候群
- VDT症候群
- 胸郭出口症候群
- 椎間関節症候群
- 頸椎筋膜炎
- 筋膜性疼痛症候群
- 頸性頭痛
- 頸椎症性脊柱管狭窄症
- 後縦靱帯骨化症(OPLL)
- 頸椎後弯症
- 変形性関節症
- 腰椎部
- 腰椎椎間板ヘルニア
- 腰椎捻挫
- 神経根症
- 脊柱管狭窄症
- 仙腸関節症候群
- 側弯症
- 坐骨神経痛
- 梨状筋症候群
- 強直性脊椎炎
- フラットバック症候群
- 前弯症・後弯症
- 股関節滑液包炎
- 後縦靱帯骨化症(OPLL)
- 変形性関節症
- 肩
- 五十肩(癒着性関節包炎)
- 腱板損傷
- 石灰沈着性腱炎
- 肩関節インピンジメント症候群
- 上腕二頭筋腱炎
- 滑液包炎
- 手首・肘
- テニス肘(外側上顆炎)
- ゴルフ肘(内側上顆炎)
- 手根管症候群
- ドケルバン腱鞘炎
- ばね指
- 絞扼性神経障害
- 手首の捻挫
- 膝
- 変形性膝関節症
- 膝蓋軟骨軟化症
- 膝蓋腱炎
- 十字靱帯・半月板損傷
- 関節リウマチ
- 腸脛靱帯炎(ランナー膝)
- 滑液包炎
- 足首・足
- 足底筋膜炎
- 足関節捻挫(靱帯損傷)
- 足関節不安定症
- アキレス腱炎
- 足根管症候群
- 外反母趾
- モートン神経腫(趾間神経腫)
- 骨折・骨密度
- 骨粗鬆症
- 圧迫骨折
- 脊椎後弯症
- 大腿骨頭壊死(AVN)
- 手首・足首の骨折
- 脛骨・腓骨・尺骨・橈骨の骨折
- 骨癒合遅延・偽関節
- 再骨折
- 疲労骨折
- 骨折後遺症
- その他
- 線維筋痛症
- 複合性局所疼痛症候群(CRPS)
- 帯状疱疹後神経痛
- 交通事故後遺症
- スポーツ外傷
鍼・薬鍼・チュナ治療の流れ

精密検査
痛みのある部位・
悪化する姿勢・可動域の
制限を確認し、体型の
配列状態を分析します。
オーダーメイド相談
痛みの原因と構造的な
問題を説明し、個人別の
治療計画を立てます。
鍼・薬鍼・チュナ治療
鍼・薬鍼で筋肉の
緊張と炎症を和らげ、
チュナで脊柱・関節の配列を
矯正します。
テーピング・生活指導
筋肉テーピングで
治療後のケアを助け、再発防止の
ための姿勢・生活習慣を
ご案内します。

Postural Analysis体型検査
iBalance体型分析システムで脊柱側弯・骨盤の歪み・左右の体重の不均衡を精密に測定し、痛みの構造的な原因を客観的に把握します。

Acupuncture鍼治療
痛みのある部位に関連する筋肉・経絡・ツボに鍼を刺入して筋肉の緊張をほぐし、血行を改善し、痛みの信号を調整します。痛みのある部位だけでなく、つながった筋膜や周辺の筋肉まで併せて評価し、腰痛の際は骨盤・股関節を、肩の痛みの際は頸椎・胸椎を併せて治療します。

Pharmacopuncture薬鍼治療
韓方薬由来の成分を精製した薬鍼液を痛みのある部位・ツボに直接注入し、局所の炎症の緩和・組織の回復・痛みの軽減を助けることを目指します。急性の捻挫・繰り返しの使用による損傷・慢性の筋緊張・関節周辺の炎症に用いられ、鍼治療と併用することもできます。

Chuna Manual Therapyチュナ治療
脊柱・関節・筋膜の配列異常や可動域の制限を手技で矯正し、痛みの構造的な原因を確かめながら改善します。やさしい筋膜リリースの手技から関節モビライゼーションまで体型の状態に合わせて適用し、韓国では健康保険の適用が可能です。
鍼・薬鍼・チュナ治療 Q&A
鍼治療と薬鍼治療はどう違いますか?
鍼治療は、ツボと筋肉に鍼を刺入して緊張の緩和と血行改善を促す治療です。薬鍼治療は、韓方薬由来の成分を精製した薬鍼液を痛みのある部位に直接注入し、鍼の刺激と薬理作用を同時に活用します。炎症がはっきりしている場合や組織の損傷がある場合は、薬鍼治療の併用を検討できます。
チュナ治療はどのような場合に受けるとよいですか?
頸椎椎間板ヘルニア・腰椎椎間板ヘルニア・側弯症・骨盤の歪み・五十肩など、関節の配列異常や体型の不均衡が原因の痛みに役立つことがあります。筋緊張とともに構造的な問題を伴う場合は、鍼治療とチュナを併用することがあります。
鍼治療の後に内出血やむくみが生じることはありますか?
鍼を刺入する過程で微細な血管が刺激され、まれに内出血(あざ)やむくみが生じることがあります。多くは数日以内に自然に軽減します。
健康保険は適用されますか?
給付対象の鍼治療・チュナ治療は、韓国の健康保険の適用が可能です。薬鍼治療は保険適用外(非給付)です。民間の医療保険(実損保険)が適用されるかどうかは、ご来院時に確認いたします。




